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【ARTZONE】展覧会
2018年01月07日 〜 2018年01月21日
between:connection in sensory space
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Neophilia / ネオフィリア
2018年01月16日 〜 2018年01月21日
京都造形芸術大学 総合造形コース3回生による進級制作展です。
講座・講演
日本芸能史【後期】
2017年09月25日 〜 2018年01月22日
<一般公開授業>伝統芸能の第一線で活躍する専門家が講師です。
展覧会
たいたけどれす
2018年01月16日 〜 2018年01月22日
ファッションデザインコース3回生による修了作品展
講座・講演
社会を翻訳するデザイン 2018
2018年01月11日 〜 2018年01月25日
デザイン系5学科連携授業の制作展
注目のイベント
講座・講演
社会を翻訳するデザイン 2018
2018年01月11日 〜 2018年01月25日
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展覧会
2017年度 京都造形芸術大学 卒業展/大学院 修了展
2018年02月10日 〜 2018年02月18日
キャンパス全体が集大成の発表の場となる9日間
展覧会
KUAD ANNUAL 2018 シュレディンガーの猫
2018年02月23日 〜 2018年02月26日
片岡真実が卒業制作の制作段階で選抜・キュレーションしたテーマ展

八木良太 nightfall in UBUD

インドネシア、バリ島、日没のウブド

日程 2017年11月18日(土)〜 2017年12月21日(木)
時間 10:00 〜 17:00(日曜、祝日は休館します。)
場所 瓜生山キャンパス 芸術館
場所詳細 人間館ギャルリオーブ2F

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カテゴリ 展覧会
エリア 近畿圏

京都造形芸術大学芸術館では、同時代の美術作家の表現をコレクションとのコラボレーションとして紹介する新しいプランとして、2013年から16年まで『縄文と現代』というシリーズ企画展を開催してきました。今回の2017年秋季特別展は、そうした可能性と情熱を引き継ぎ、芸術館、アーティスト、大学、コレクションとのこれからの連携を見出す試みとして開催するものです。
八木良太(空間演出デザイン学科専任講師)は、「見えないものの可視化/聞こえないものの可聴化」を主題に、映像、音響、オブジェなどのメディアを駆使した作品を制作、国内外で活動を広げているアーティストです。本展では、多彩な近年の展開、バリ島ウブドをテーマとした新作、芸術館所蔵品との新しいコラボレーションなど、時空をつなぐ作品世界をお届けしたいと思います。

■費用 -
■定員 -
■申込方法 -
■主催 京都造形芸術大学 芸術館
■お問合せ Tel 075-791-9243  / Fax 075-791-9435 / E-mail teacher@kuad.kyoto-art.ac.jp
■URL http://geijutsu-kan.com/index.html
■関連教員 八木良太(空間演出デザイン学科 専任講師)