- 所属・授業担当学科
- 学習支援・教育開発センター
- 職位
- 教授
- 専門分野
- 教育方法学、大学教育学
- 学位
- 京都大学博士(教育学)
- 学会・学派
- 日本教育学会、大学教育学会、日本カリキュラム学会、日本教育方法学会
- プロフィール
- 1991年、京都大学大学院教育学研究科博士後期課程研究指導認定退学。京都大学博士(教育学)。群馬大学教育学部、京都大学高等教育研究開発推進センター、同教育学研究科等を経て、2026年4月より現職。専門は、教育方法学、大学教育学。とくに能力、学習、評価をテーマに研究と実践支援を行っている。主な著作に、『ディープ・アクティブラーニング』(編著、勁草書房、2015年)、Deep Active Learning(ed. Springer, 2017)、『対話型論証による学びのデザイン』(勁草書房、2021年)、『測りすぎの時代の学習評価論』(勁草書房、2025年)など。
- メッセージ
- 新しくできる学習支援・教育開発センターで、他のスタッフとともに、学生のみなさんの学びと成長をサポートします。芸術大学は私にとって未知の世界。京都北白川の地でどんな出会いがあるかワクワクしています。
- 作品・著書
-
Deep Active Learning
2017